このページでは、2種類の指標からどれだけ商談化ができているのかを示す散布図の作成方法について説明します。
散布図とは、横軸と縦軸にそれぞれ別の量をとり、データが当てはまるところに点を打って示す(「プロットする」といいます。)グラフです。
例)X軸が業種、Y軸がリードソース(流入経路)の商談獲得数
手順1.まず、ウィジェット作成画面の左上の下向き矢印>「散布図」を選択します。
手順2.次に、左側サイドバー「X軸」>「+」をクリックし「業種」>「詳細」をクリックし「フィルター」を選択します。
手順3.表示する業種にチェックを入れ「OK」をクリックします。
手順4.次に、左側サイドバーの「Y軸」>「+」をクリックし、「リードソース名」>「詳細」をクリックし「フィルター」を選択します。
手順5.表示するリードソースにチェックを入れ「OK」をクリックします。
手順6.最後に、左側サイドバー「サイズ」>「+」をクリックし、「商談ID」>「詳細」をクリックし「一意をカウント」を選択します。
例)完成イメージ
以上で完成です。






