コール結果保存時の「コール結果」選択肢を自由に設定できます。
デフォルトでは、「ヒアリング成功」と「ヒアリング不可」の2つの選択肢が登録されており、名前の変更及び削除は不可です。
最終コール結果、最終コール日時で絞り込みが可能です。アウトバウンドコールではこちらを多用します。
SalesforceのTodo項目とマッピング可能です。
コール結果の設定
手順1.左側サイドバー「設定」>「コール結果」をクリックします。
手順2.最下部の空欄に作成したいコール結果の名称(30文字以内)を入力し、着電または未着電(使用する接続状況)を選択します。
名称の変更を行う場合は、作成したコール結果選択肢をクリックしてください。
入力が終わったら「✔︎」をクリックします。
変更を中止する場合は、「✖️」をクリックします。
※着電または未着電は編集不可です。
並び替えを行う場合は、コール結果名左に表示されている「⋮⋮」をドラッグします。
削除を行う場合は、コール結果名右に表示されている「⋮」をクリックし、「削除する」を選択してください。なお、コール結果として使用されているコール結果選択肢の削除はできません。
※アクション項目を追加で設定することで、コール結果入力時により詳細にカスタマイズした内容で記録することや、ヒアリングの型化にお役立ていただくことができます。
アクション項目の設定方法についてはこちらをご参照ください。
コール結果の入力
手順1.コール結果を登録するリード画面を開き、画面右上にある「コール結果を追加」をクリックします。
コール結果として、以下の情報を登録することができます。
入力項目
日付 ※自動入力
開始時刻、終了時刻 ※必須
接続状況(着電、未着電) ※必須
接続先(担当者、担当者以外) ※必須
コール結果タイプ ※必須
次のアクション
メモ
手順2.「保存」ボタンをクリックするとコール結果の設定が完了です。
※接続状況、接続先、コール結果は入力必須項目です。