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リードソースを設定・利用する
リードソースを設定・利用する

リードソースを設定し、流入経路ごとにリードを管理しましょう。

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対応者:BALESCLOUDサポート事務局
1年以上前に更新

リードソース機能とは

リード(見込み顧客)獲得の流入経路やマーケティング施策にコンバージョンした際にどの施策経由で商談が発生したのか、受注が生まれたのか分析する際に使います。

ここで登録したものがアナリティクスに反映されるほか、リードを絞り込むときなどに使われます。

設定方法

手順1.まず、ホーム画面左側サイドバー>「設定」を選択し、「リードソース」を選択します。

手順2.最下部の空欄に作成したいリードソース名称を入力し、作成ボタンをクリックします。

既存項目を編集する

手順1.対象のリードソース項目をクリックしてください。

手順2.編集し終わったら、入力窓枠外の右横にある緑のチェックをクリックして完了です。

既存項目を削除する

対象のリードソース項目横の「︙」をより「削除する」ご選択ください。

利用方法

1件ずつ紐付ける

手順1.リードリストからリードソースを紐付けたいリードを選択し、リード詳細画面の左側のサイドバーからリードソース「➕」ボタンをクリックします。

手順2.選択肢の中から紐付けたいリードソースを選択します。

(リードソースは複数の項目を紐付けることが可能です。)

一括で紐付ける

アップデート機能を利用して一括で紐づけることができます。

手順1.取り込んだリードリストをExcelまたはCSVでエクスポートします。

手順2.エクスポートしたExcelにて紐付けたいリードソースの列のセルに「1」を入力し、入力した情報を上書き保存します。

(参考図)エクスポートしたExcel

※ご留意点①

アップデート可能な文字:1(半角)、1(全角) ※前後にスペースが入っている場合も可。

アップデート不可文字:1以外の値、環境依存文字など

※ご留意点②

リード流入日時は任意入力です。

時間の記載がない場合は自動で00:00で登録処理されます。

手順3.リードリストに戻り、右上の「⟳」のアイコンをクリックします。保存したExcelまたはCSV形式に合わせて選択します。

手順4.以下の画面に遷移したら、保存したExcelファイルを読み込みます。

破線枠内をクリックしてファイルを選択するか破線枠内にドロップします。

手順5.読み込みが終わったら、「更新」ボタンをクリックして完了です。

リードソースを外す

手順1.リードリストからリードを選択します。

手順2.リードの詳細画面の左側のサイドバーからリードソース「➕」ボタンをクリックします。

手順3.選択肢の中から外したいリードソースを選択すると外せます。

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